★5の展覧会をリストしたので、★4もついでにリストします。
じっさい、★5と★4にそれほど差はありません。どちらも楽しみ、興味深く拝見しました。★4の中でも振り返ってみると★5でもよかったのでは、という展覧会に下線。
■1月
- 現在地のまなざし 日本の新進作家 vol.21(東京都写真美術館、2024.10.17〜2025.1.19)。
- ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965(パナソニック汐留美術館、2025.1.11〜3.23)。
- さいたま市園芸植物園。
- 国立西洋美術館常設展示。
- 画業40周年記念 上條淳士展 LIVE(弥生美術館、2024.9.28〜2025.1.26)。
- 儒教のかたち こころの鑑 日本美術に見る儒教(サントリー美術館、2025.11.27〜1.26)。
- 花器のある風景(泉屋博古館東京、2025.1.25〜3.16)。
- 東博総合文化展。
■2月
- 横浜美術館リニューアルオープン記念展 おかえり、ヨコハマ(横浜美術館、2025.2.8〜6.2)。
- 生誕120周年 サルバドール・ダリ ―天才の秘密―(横須賀美術館、2025.2.8〜4.6)。
- わたしたちの返事:1975-2025(アニエスベー ギャラリー ブティック、2025.2.22〜3.23)。
- Made in 青森—自然と歴史の交差点(OMOTESANDO CROSSING PARK、2025.1.24〜2.24)。
- 第28回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)(川崎市岡本太郎美術館、2025.2.23〜4.13)。
- 世田谷美術館コレクション選 緑の惑星 セタビの森の植物たち(世田谷美術館、2025.2.27〜4.13)。
- 五美大展(国立新美術館、2025.2.〜3.2)。
- 没後120年 エミール・ガレ:憧憬のパリ(サントリー美術館、2025.2.15〜4.13)。
- あつまれ! どうぶつの模様(文化学園服飾博物館、2024.12.5〜2025.3.5)。
■3月
- 映画監督 アンジェイ・ワイダ(国立映画アーカイブ、2024.12.10〜2025.3.23)。
- 山本有三没後50年「濁流 雑談 近衛文麿」-燃ゆる創作への想い-(三鷹市山本有三記念館、2024.9.14〜2025.5.11)。
- 発掘された珠玉の名品 少女たち —夢と希望・そのはざまで 星野画廊コレクションより(三鷹市美術ギャラリー、2024.12.14〜2025.3.2)。
- 拓本のたのしみ -王羲之と欧陽詢-(台東区立書道博物館、2025.2.4〜3.16)。
- 新版画—風景画の変遷 松亭・巴水・紫浪・光逸・江逸[前期](川崎浮世絵ギャラリー、2025.2.15〜3.16)。
- 東博総合文化展。
- 特別展示「ランドスケープをつくる TORORO LAND」展(東京都庭園美術館 正門横スペース、2025.3.4〜3.30)。
- 戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見(東京都庭園美術館、2025.3.8〜5.18)。
- 現代美術とアーティスト(不忍画廊、2025.3.6〜3.15)。
- 森山寛二郎陶展(日本橋高島屋本館6階美術工芸サロン、2025.3.5〜3.10)。
- 久松知子展 地理的条件と生活(日本橋三越コンテンポラリーギャラリー、2025.3.5〜3.17)。
- MICAO作品展(日本橋三越コンテンポラリーギャラリー、2025.3.5〜3.25)。
- 木村智博個展「まもりたい」(みうらじろうギャラリー@5、2025.3.8〜3.23)。
- 松山賢展「縄文復元模造図絵」(みうらじろうギャラリー、2025.3.8〜3.23)。
- 梅東風(みうらじろうギャラリーbis、2025.3.8〜3.23)。
- 西洋絵画、どこから見るか?―ルネサンスから印象派まで サンディエゴ美術館 vs 国立西洋美術館(国立西洋美術館、2025.3.11〜6.8)。
- 生誕120年 宮脇綾子の芸術 見た、切った、貼った(東京ステーションギャラリー、2025.1.25〜3.16)。
- ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ(アーティゾン美術館、2025.3.1〜6.1)。
- 硲伊之助展(アーティゾン美術館、2025.3.1〜6.1)。
- 武士の姿・武士の魂(大倉集古館、2025.1.28〜3.23)。
- DIC川村記念美術館 1990–2025 作品、建築、自然(DIC川村記念美術館、205.2.8〜3.31)。
- 着物の美 ~清方美人の着こなし~(鏑木清方記念美術館、2025.3.1〜4.13)。
- 集結!北斎のエナジー -肉筆浮世絵の殿堂-(鎌倉国宝館、2025.3.29〜5.11)。
■4月
- 東博コレクション展。
- タピオ・ヴィルカラ 世界の果て(東京ステーションギャラリー、2025.4.5〜6.15)。
- 第28回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)(川崎市岡本太郎美術館、2025.2.23〜4.13)。
- 国宝の名刀と甲冑・武者絵 特集展示 三井家の五月人形(三井記念美術館、2025.4.12〜6.15)。
- 藤田嗣治 7つの情熱(SOMPO美術館、2025.4.12〜6.22)。
- LOVEファッション─私を着がえるとき(東京オペラシティアートギャラリー、2025.4.16〜6.22)。
- 異端の奇才――ビアズリー(三菱一号館美術館、2025.2.15〜5.11)。
- どうしてなんだか似てる服(文化学園服飾博物館、2025.4.3〜6.21)。
- 横尾忠則 連画の河(世田谷美術館、2025.4.26〜6.22)。
- ミュージアム コレクションⅠ 世田谷でインド(世田谷美術館、2025.4.19〜7.13)。
- 総合開館30周年記念 TOPコレクション 不易流行(東京都写真美術館、2025.4.5〜6.22)。
- 総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ(東京都写真美術館、2025.2.27〜6.8)。
■5月
- 松山智一展 FIRST LAST(麻布台ヒルズギャラリー、2025.3.8〜5.11)。
- 春の江戸絵画まつり 司馬江漢と亜欧堂田善 かっこいい油絵(府中市美術館、2025.3.15〜5.11)。
- 石崎光瑤(日本橋高島屋、2025.4.23〜5.6)。
- 地図で見るさいたまの近代(さいたま市立博物館、2025.3.8〜6.1)。
- はたらく装いのフォークロア(埼玉県立歴史と民俗の博物館、2025.3.15〜5.6)。
- メキシコへのまなざし(埼玉県立近代美術館、2025.2.1~5.11)。
- 静岡市歴史博物館。
- うつりゆく自然を描く 小野竹喬の世界(静岡市美術館、2025.4.12〜5.25)。
- 近代ひらつかの女性たち(平塚市博物館、2025.3.22〜5.18)。
- 盛田昌夫コレクション寄贈記念 イタリアの磁器-リチャード・ジノリのクラシックとモダン(愛知県陶磁美術館、2025.5.17〜7.27)。
- 瀬戸電開通 120年記念特別企画展 せとでんやきものの街・瀬戸と歩んだ120年(瀬戸蔵ミュージアム、2025.4.2〜5.24)。
- 日本の万国博覧会1970-2005 第1部「EXPO’70 技術・デザイン・芸術の融合 」(国立近現代建築資料館、2025.3.8〜5.25)。
- 日本の版画1200年―受けとめ、交わり、生まれ出る(町田市立国際版画美術館、2025.3.20〜6.15)。
- 巖谷國士 写真展「森と水と空、そして旅」(ギャラリーHANA)。
- 橋口五葉のデザイン世界(府中市美術館、2025.5.25〜7.13)。
- 愛と苦情の広告史 〜あなたも広告にひとことを〜(アド・ミュージアム東京、2025.4.29〜6.14)。
■6月
- 遥かなるイタリア 川村清雄と寺崎武男(目黒区美術館、2025.4.19〜6.8)。
- 建物公開 2025 時を紡ぐ館(東京都庭園美術館、2025.6.7〜8.24)。
- 美術館建築 ― アートと建築が包み合うとき(茅ヶ崎市美術館、2025.4.1〜6.8)。
- ヒルマ・アフ・クリント展(東京国立近代美術館、2025.3.4〜6.15)。
- 万博―日本と博覧会の歴史―(国立公文書館、2025.5.31〜6.29)。
- ラーメンどんぶり展(21_21 DESIGN SIGHT、2025.3.7~6.15)。
- 大坪奈古展(Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi、2025.6.18〜7.1)。
- 篠原一男 空間に永遠を刻む――生誕百年 100の問い(TOTOギャラリー・間、2025.4.17〜6.22)。
- 黙然たる反骨 安藤照 ―没後・戦後80年 忠犬ハチ公像をつくった彫刻家―(渋谷区立松濤美術館、2025.6.21〜8.17)。
- 佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)(横浜美術館、2025.6.28〜11.3)。
- リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s(国立新美術館、2025.3.19〜6.30)。
■7月
- 野町和嘉―人間の大地(世田谷美術館、2025.7.5〜8.31)。
- 彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術(アーティゾン美術館、2025.6.24〜9.21)。
- アイデンティティシステム 1945年以降 西ドイツのリブランディング(ギンザ・グラフィック・ギャラリー、2025.5.27〜7.5)。
- 瓦が語る歴史—前場幸治瓦コレクションの名品—(明治大学博物館、2025.5.29〜7.16)。
- デザインとイラストレーションの青春 1900s-1930s 大正イマジュリィの世界(SOMPO美術館、2025.7.12〜8.31)。
- 岡﨑乾二郎 而今而後 ジコンジゴ Time Unfolding Here(東京都現代美術館、2025.4.29〜7.21)。
- 鰭崎英朋(太田記念美術館、2025.6.28〜7.21)。
- 木茂(もくも)先生の挿絵考 併陳:近代の洋画(神奈川県立近代美術館 鎌倉別館、2025.4.26〜7.21)。
- 鏑木清方記念館。
- 戦後80年 《明日の神話》 次世代につなぐ 原爆×芸術(川崎市岡本太郎美術館、2025.7.19〜10.19)。
- ポスターでみる映画史 Part 5 アニメーション映画の世界(国立映画アーカイブ、2025.4.5〜7.27)。
- ○△□えほんのせかい+目黒区美術館トイコレクション 同時開催 クルト・ネフ生誕99年(目黒区美術館、2025.7.5〜8.24)。
- 杉野学園の100年と杉野学園衣裳博物館(杉野学園衣裳博物館、2025.4.14~7.30)。
- 久米桂一郎 日本絵画コレクション 銘品選(久米美術館、2025.6.28〜8.3)。
■8月
- ますむらひろしの銀河鉄道の夜―完結編(八王子市夢美術館、2025.6.27〜8.31)。
- リト@葉っぱ切り絵展 ~小さな葉っぱに広がる世界~(武蔵野市立吉祥寺美術館、2025.7.26〜9.7)。
- 美術の遊びとこころⅨ 花と鳥(三井記念美術館、2025.7.1〜9.7)。
- 東博コレクション展。
- 記念艦三笠。
- ファッションよ 我に力を(アクセサリーミュージアム、2025.4.22〜8.10)。
- 団地と映画 ー世界は団地でできている(高島屋史料館TOKYO、2025.3.12〜8.24)。
- 害蟲展season6(MATERIO base、2025.8.23〜9.11)。
- 櫻井結祈子展「聲なき竜の川」、井上藍展「日々と願いと動物と」、山根一葉展「繭の中で」(不忍画廊、2025.8.8〜8.30)。
- ピクチャレスク陶芸 アートを楽しむやきもの ―「民藝」から現代まで(パナソニック汐留美術館、2025.7.12〜9.15)。
- ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード(うらわ美術館、2025.7.12〜8.31)。
- 戦後80年・蕨市平和都市宣言40周年記念 第36回平和祈念展「蕨町と戦争 1894-1945」(蕨市立歴史民俗資料館、2025.7.12〜9.15)。
- 東京国立近代美術館コレクション展。
- オランジュリー美術館 オルセー美術館 コレクションより ルノワール×セザンヌ―モダンを拓いた2人の巨匠(三菱一号館美術館、2025.5.29〜9.7)。
- 鳥々 藤本能道の色絵磁器(菊池寛実記念 智美術館、2025.6.7〜9.28)。
- ギャラリー展「戦後80年―戦争とハンセン病」(国立ハンセン病資料館、2025.7.19〜8.31)。
■9月
- 橋と船の博覧会(横浜みなと博物館、2025.5.8〜11.16)。
- Ukiyo-e 猫百科 ごろごろまるまるネコづくし(そごう美術館、2025.7.19〜9.2)。
- 20世紀北欧デザインの巨匠 スティグ・リンドベリ展(日本橋高島屋、2025.8.21〜9.7)。
- new born 荒井良二 いつも しらないところへ たびするきぶんだった(宇都宮美術館、2025.7.20〜9.23)。
- ニッポン制服クロニクル ―昭和100年!着こなしの変遷と、これからの学生服-(弥生美術館、2025.6.7〜9.14)。
- 自然と魂 利根山光人の旅 異文化にみた畏敬と創造(世田谷美術館、2025.9.13〜11.9)。
- 終戦80年 戦争を見つめなおそう(港区立郷土歴史館、2025.7.5〜9.30)。
- 開館50周年記念 おいでよ!松岡動物園(松岡美術館、2025.6.17〜10.13)。
- 諏訪敦|きみはうつくしい(WHAT MUSEUM、2025.9.11〜2026.3.1)。
- コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ(東京国立近代美術館、2025.7.15〜10.26)。
- 足尾銅山鉱毒事件 女たちの闘い ― 女押し出しと支援する人々 ―(足尾鉱毒事件田中正造記念館、2025.9.16〜12.21)。
- 戦後80年企画展「館林と戦争」(館林市第一資料館、2025.7.19〜9.21)。
- はしもとみお 木彫展 ~いきものたちとの旅~(群馬県立館林美術館、2025.7.19〜9.23)。
- 浦和くらしの博物館民家園。
- 佐井好子原画展(ビリケンギャラリー、2025.9.13〜9.28)。
- 中村萌「connect connect」(ポーラ ミュージアム アネックス、2025.8.19〜9.28)。
- つくるよろこび 生きるためのDIY(東京都美術館、2025.7.24〜10.8)。
- 江戸・明治の美術 -根岸のたからもの-(台東区立書道博物館、2025.7.19〜9.28)。
■10月
- エヴァ&ヤン・シュヴァンクマイエル博物誌(LIBRAIRIE6 / シス書店、2025.8.23~10.26)。
- 『家守綺譚』完結記念 近藤ようこ個展「開く 閉じる」(ビリケンギャラリー、2025.10.4〜10.19)。
- エコール・ド・シモン人形展(弘重ギャラリー、2025.10.14~10.19)。
- JAGDA Exhibition 2025(東京ミッドタウン・デザインハブ、2025.10.3~10.26)。
- 貞明皇后と華族(霞会館記念学習院ミュージアム、2025.10.11〜11.22)。
- 開館30周年記念 未来/追想 千葉市美術館と現代美術(千葉市美術館、2025.8.2~10.19)。
- 阪本トクロウ Day after day (GALLERY MoMo Projects、2025.10.18~11.22)。
- 新しい建築の当事者たち(TOTOギャラリー・間、2025.7.24~10.19)。
- 川崎市立日本民家園。
- これもさわれるのかな? ―彫刻に触れる展覧会Ⅱ―(神奈川県立近代美術館 鎌倉別館、2025.8.2~10.19)。
- 《朝涼》ができるまで ―清方芸術の前半生―(鏑木清方記念美術館、2025.8.30〜10.19)。
- ライカの100年:世界を目撃し続けた1世紀(スパイラルガーデン、2025.10.18〜10.26)。
- 髙田 安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方(資生堂ギャラリー、2025.8.26〜12.7)。
- 田部井美奈 光と図形と、その周辺(ギンザ・グラフィック・ギャラリー、2025.9.5~10.22)。
- 上田義彦 いつも世界は遠く、(神奈川県立近代美術館 葉山、2025.7.19〜11.3)。
- 山口蓬春記念館。
■11月
- グッドデザイン賞受賞展。
- 学習マンガのひみつ(国立科学博物館、2025.10.10〜11.9)。
- 幕末土佐の天才絵師 絵金(サントリー美術館、2025.9.10~11.3)
- 川端龍子生誕140年特別展「川合玉堂と川端龍子」(大田区立龍子記念館、2025.10.11〜11.9)。
- 藤本壮介の建築:原初・未来・森(森美術館、2025.7.2〜11.9)。
- AWT。
- タローマン大万博 川崎パビリオン(川崎市岡本太郎美術館、2025.10.28〜12.14)。
- 登戸研究所。
- 目黒区美術館コレクション展 新収蔵品を中心に+清原啓子の銅版画(目黒区美術館、2025.10.11〜11.16)。
- 生きるキャンパス展 〜ZOKEI 学びの環境とその広がり〜(東京造形大学附属美術館、2025.10.6〜11.17)。
- 描く人、安彦良和(渋谷区立松濤美術館、2025.11.18〜2026.2.1)。
- “異”常の色・形 ~時に思いが宿るもの~(栃木県立博物館、2025.10.4〜11.24)。
- ライシテからみるフランス美術――信仰の光と理性の光(宇都宮美術館、2025.10.12〜12.21)。
- 生誕110周年 鈴木新夫展―画家のまなざし 描くということ―(豊島区立郷土資料館、2025.10.21〜12.14)。
- 日展。
- 刺繍がうまれるとき―東京都コレクションにみる日本近現代の糸と針と布による造形(東京都美術館、2025.11.18〜2026.1.8)。
- 韓国ファッションの共鳴 ―伝統から革新へ―(文化学園服飾博物館、2025.11.22〜12.4)。
- 和モダン-銘仙着物の華やぎ-(共立女子大学博物館、2025.9.29〜11.30)。
■12月
- 上野アーティストプロジェクト2025「刺繍―針がすくいだす世界」(東京都美術館、2025.11.18〜2026.1.8)。
- デザイン展「Identita – the story of Czech graphic design」(チェコセンター東京、2025.12.4〜2026.1.30)。
- 東博コレクション展。
- いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年(横浜美術館、2025.12.6〜2026.3.22)。
- フジタからはじまる猫の絵画史 藤田嗣治と洋画家たちの猫(府中市美術館、2025.9.20~12.7)。
- 歌川広重 二つの『東海道五拾三次』展 保永堂版×丸清版(中村屋サロン美術館、2025.9.17~12.7)。
- 東京国立近代美術館コレクション展。
- 国立西洋美術館常設展
- もてなす美―能と茶のつどい(泉屋博古館東京、2025.11.22〜12.21)。
- 戦後80年企画・春日明夫コレクション 子どもの時代 ―戦前・戦中・戦後 子どもをめぐる昭和の暮らしと文化展(世田谷文化生活情報センター:生活工房、2025.8.19〜12.28)。
なお、★3にしているのは個人的に期待したものと違った、という展覧会ですね。★2、★1はありませんでした。














































